虹段位道场 2025超人 CHOJIN

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Last-modified: 2026-02-20 (金) 22:04:27
级位
段位
达人位
  • 合格条件
    条件1条件2条件3条件4
    合格条件魂ゲージ100%可15未満不可4未満連打数86打以上
    連打数41打以上
    連打数134打以上
    金合格条件魂ゲージ100%可6未満不可2未満連打数106打以上
    連打数49打以上
    連打数146打以上
  • 連打条件詳細
    必要黄色連打数合計黄色連打秒数必要連打速度
    風船が割れない場合には、必要黄色連打数が増え必要連打速度が上がる
    合格条件80打3.72秒約21.51打/秒
    27打1.25秒約21.60打/秒
    51打約2.333秒約21.86打/秒
    金合格条件100打3.72秒約26.88打/秒
    35打1.25秒28打/秒
    63打約2.333秒27打/秒
  • 補足
    合格条件可14以下&不可3以下 = 良2647以上良は総ノーツの 約99.36%
    金合格条件可5以下&不可1以下 = 良2658以上良は総ノーツの 約99.77%
  • 1曲目はLECIEL GLISSANDO。同じくBPM250のmemoria fictaを技術方面に寄せたような、 高速テクニカル譜面。
    • 序盤と終盤の変拍子が特徴的であり、中には9拍子といった滅多に見られない配置もあるので注意。
    • 13~17小節の8分ラッシュは16分が3回混ざっており、ラッシュ直前の12分を逆手から入ることで16分を全て利き手から入れる。
    • 20、35小節は精度面で意外な落とし穴になりやすい。12分の速度を見誤らないように。
    • 53(104)小節では24分2打+12分1打が連続して置かれている。シングルの場合は24分をどちらも利き手で入れるが、この速度ではかなり鋭く叩かないと可が出やすいので注意。ロール処理の場合は24分を処理する手が入れ替わる。
    • 96~97小節が精度面で最大の難所。16分と12分が混ざった複合を叩かされる。ここは区切るよりも判定枠重視で叩くのがよいか。
    • 100~102小節に跨る長複合はこの譜面で最長の25連打。配色は複雑でないものの、シングルで叩く場合はかなり速く叩かなくてはならない。以下にロール処理を使う運手例を3つ挙げる。
    • ラスサビは16分の数が多く、物量面において難所となる。特に111小節のkdkkddkkdは叩きにくいので注意。
    • 116小節には16分15連打がある。シングルで追いつけば問題ないが、曲の終盤と言うこともあって体感的に厳しいと感じるプレイヤーもいるだろう。ロール処理をする場合は手前の8分を逆手入り、そこからdd/dd/kk/kk/dd/kk/dd/dと叩けばよい。
    • 118~126小節(演奏終了)までは8分と16分の混ざったノンストップの複合ラッシュ。ここはプレイヤーによって様々な運手が考えられるので、自分の叩きやすいやり方を見つけるのがよい。参考までに、118小節を利き手入りで交互の場合は6箇所ある16分のうち1個目(ddd)と3個目(kdd)が利き手入り、残りは全て逆手入りになる。
  • 高速技術譜面ということもあって3曲の中では成績が最もブレる可能性が高い。赤合格狙いでも自己ベストを全良~可2程度にしておき、本番でも可3程度に抑えられるとよい。
  • 総ノーツ数は2664であり、ニジイロ2020の2569に次いで2番目に少ない。
    • また、段位道場2025の人段位では総ノーツ数が最も少ない。超人のノーツ数が名人より少なくなったのはニジイロ2022以来3度目、玄人より少なくなったのは史上初の事例である。さらに十段との総ノーツ数の差はわずか103ノーツしかない。
  • 前作と同じくナムコオリジナル曲→クラシック曲→ナムコオリジナル曲となっている。
  • 超人にコンボ数が900未満の譜面が2曲登場したのは初めて。
  • 超人に平均密度が7打/秒以下の楽曲が登場したのはDEBSTEP!が登場したブルー以来。
  • 1曲目のふすまが開いてから3曲目の演奏終了までの長さは歴代超人で最も短い。
  • 1曲目のLECIEL GLISSANDOと2曲目のプチポチは、共にニジイロ2023の候補曲となっていた。