虹 2026段位查询

虹段位道场 2026十段 TENTH DAN

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Last-modified: 2026-09-17 (木) 14:12:38
级位
段位
达人位
  • 合格条件
    条件1条件2条件3条件4
    合格条件魂ゲージ100%可18未満不可8未満連打数7打以上
    可25未満連打数46打以上
    可30未満連打数80打以上
    金合格条件魂ゲージ100%可13未満不可4未満連打数8打以上
    可20未満連打数51打以上
    可23未満連打数93打以上
  • 連打条件詳細
    必要黄色連打数合計黄色連打秒数必要連打速度
    風船が割れない場合には、必要黄色連打数が増え必要連打速度が上がる
    合格条件7打約0.423秒約16.55打/秒
    21打1.225秒約17.14打/秒
    60打約3.545秒約16.92打/秒
    金合格条件8打約0.423秒約18.91打/秒
    26打1.225秒約21.22打/秒
    73打約3.545秒約20.59打/秒
  • 補足
    合格条件可70(17+24+29)以下&不可8未満良は総ノーツの 約96.99%
    金合格条件可53(12+19+22)以下&不可4未満良は総ノーツの 約97.78%
  • 1曲目、メヌエットはブルー八段からの昇格曲である。遅いBPMの中で偶数や3連符を捌く譜面である。
     
  • 1小節目からこの曲の難所が襲い掛かってくる。逆手入りして24分を利き手から叩けるようにしよう。手前の偶数と繋げて利き手入りするのも一つの手である。
  • 連打は発狂の中にある1本のみ。入れ忘れないようにしよう。
  • 曲全体で裏拍16分が出てくる。似ていても違う配置が多いため、アレンジをする場合は事前に入念に考えておこう。
  • 29小節からは3拍子になる。ここで出てくる24分は1つ分後ろにズレているため注意が必要。(d)kkk
  • 36小節目にはやや複雑な配色かつ配置の複合が存在する。
    • 1本目はkddの繰り返しではあるが、音符間隔が16分→12分と遅くなっている。元々のBPMが遅いため、12分は想像よりゆっくりと叩いていいだろう。
    • 2本目では24分と16分が絡んだ複合が出てくる。ddd/kkdkと区切って叩こう。
  • ラストゴーゴーではまた偶数が増加するが、開幕と比べて裏拍の16分が減っているため、アレンジもしやすい。積極的に使おう。
  • 最後にはこの曲一番の難所が襲ってくる。間に縁を挟んで24分を利き手入りできるようにしよう。
  • この曲は個別条件になってからの可の条件が歴代で一番厳しい。発狂以外の譜面は十段前座の中でも簡単であるため、自分にあったアレンジを組んで可を抑えよう。
    • ハッキリ言ってしまえば、ノーツ数や難所の少なさ、この手の技術譜面にしてはリズムが取りやすいことから、この曲は可の許容の減少を加味しても歴代十段の★×9でもかなり易しい難易度となっている。癖が強い故虹枠狙い等だとやや鬱陶しく感じるが、金合格までなら何度もやっているうちに自然と成績を安定させられるだろう。
  • 1曲目の練習曲
    • ・STAGE 0.ac11
      • BPMが近く、譜面傾向も近しい。変拍子やリズム難に慣れていない人はこの楽曲や☆8・☆9のリズム難譜面をやり込むのがオススメだが、ある程度リズム難に慣れているならば、合格への近道は課題曲をやり込む事であると考えられる。どの段階から自身を鍛えていくかは実力と要相談。
  • 2曲目の練習曲
    • ・BPM200付近のノンストップ譜面
      • こちらに関しては近い譜面傾向が多い楽曲である為、参考程度にこの楽曲より弱いであろう物量譜面を数曲提示している。攻略への一番の近道は体力をつけることだろう。
    • ・朱の旋律
      • ☆10の中では弱めの体力譜面。BPMは10遅いが休憩は少なくなっているので最終的な体力の消費量はそう変わらないだろう。鈍響ライクフリドは長複合で体力を削って精度を崩す譜面なので普通の体力譜面では対策になりにくい部分がある。この譜面で練習する場合はアウトロで可を出さないように心がけよう。
    • ・マツヨイナイトバグ(裏譜面)
      • 譜面のレベルは上がるが、体力の消費の仕方がかなり近い。長複合メインの体力譜面であるこの曲が安定するなら十段2曲目も安定して通せるはずだ。ただし、尋常ではない量の大音符が混ざっており初見で叩くのは厳しい。なんとなくでも覚えられるならかなり良い練習譜面になるが無理な場合はほかの練習用譜面を探そう。
  • 3曲目の練習曲
    • ・Ignis Danse
      • BPM・譜面傾向が類似しており、ハネリズムや道中にリズム難の低速がある事が大きな共通点か。ハネリズムが苦手だったり、認識が苦手な場合はこの楽曲をやり込むと成長に繋がるかもしれない。きまぐれ・でたらめオプションをつけるのも◯。過去十段課題曲でもあり、適正者が詰めて損はないと言えるだろう。
    • ・儚姫は原初に舞う
      • BPMが少し低くなった、ハネリズム主体の譜面。近い譜面傾向でありながら、元と同程度かそれよりすこし易しめの複合が多いのでおすすめ。HS1.1をつけるとスクロール速度がほぼ同じになるのでステップアップの道としても使えるだろう。
  • 2曲目から3曲目に切り替わる際に、通常とは異なる特殊な演出が見られる。
  • ニジイロ2025に続き十段1曲目が八段2曲目・十段1曲目の両方で課題となった曲である。
  • 1曲目のノーツ数529は、歴代十段課題曲の中で最も少なく、唯一の600未満である。
  • 1曲目の可の個別条件18未満は、歴代十段の可の個別条件の中で最も少ない値である。
  • 2曲目のノーツ数1059は、歴代十段2曲目の中で最も多く、唯一の1000以上である。
  • 2曲目の鈍響ライクリフドの可の個別条件は25未満で、段位と曲の解禁が同日である曲ではmemoria fictaの28未満を下回り最も厳しくなった。
  • 十段3曲目が段位道場本編でAC初収録したのは、ソライロ十段の万戈イム-一ノ十以来13年ぶり。
  • 3曲合計の可の数の許容は71であり、ブルー以降の十段で最も少ない値である。
  • 段位道場(本編)で、登場初日に演奏ゲームでプレイ及び解禁できない課題曲が含まれていることや、完全新規の譜面が2曲含まれていることはグリーン達人以来7年ぶり。
    • 完全新規の譜面の2曲のうち、3曲目の活声ライクリフドは2026年6月7日に通常の演奏モードでの選曲が可能となったため解消された。
  • ニジイロ2021から6作連続で、過去の段位道場(本編)に入った曲が十段課題曲に含まれている。
  • 不可の赤条件が7未満→8未満へ緩和された。
  • 段位道場本編で、同一段位に500コンボ台と1000コンボ台の曲が同時に選ばれたのはソライロ四段以来2例目。
  • 今作の段位道場本編は、五級から十段までのすべてで1曲目が2曲目or3曲目より★の数が多い、2曲目が3曲目より★の数が多いといった段位が存在しない。
    • また、同一段位内の3曲がふつう&むずかしいやむずかしい&おにといった混合段位も無く、3曲すべて同一コースからの選曲となっている。